セフレとセックスする男性が勃起力を高める方法【中年・若作り】

10代や20代の頃は射精しても、すぐに回復して二回戦、三回戦とできたものです。しかし30代以降になってくると徐々に性欲は衰え、年齢を重ね中年になると一日一回が限度という事もあります。

気持ちだけは若く、若い女性を口説いてホテルに連れ込んでも、中折れやしぼんでしまい気まずい雰囲気になる…。それを何回も繰り返してしまうと、若い女性と性行為をしたくてもセックスの持続力が無く、自信を失い老け込んでしまう。

そうならない為にも勃起力の持続や回復力をアップさせなければいけません。

20代、30代の女性が満足できるぐらい、相手に付き合える体力と性欲、それらを高める方法をご紹介します。

筋トレで勃起力を鍛える

体力や性欲が低下している中高年が若い男性に勝つには、努力が必要です。特に筋肉があるないによって

幾ら鍛えても10代や20代に戻るわけではありません。まずはトレーニングが必要です。実際に普段から筋トレや運動をしている人は、全くしていない中高年に比べ体力や元気が全然違います。

特に足を鍛えるのは効果的で、スクワットで高負荷をかけ筋トレすると筋肉が増加し、血流が良くなってペニスにある海綿体に血流が流れ、勃起力がアップするのはもちろん体力が付くので途中で萎える事が少なく自分に自信も出てきます。

もちろん見た目も変わってくるので女性からのウケも上がります。

普段から勃起させ亀頭のサイズアップや早漏防止を狙う

折角勃起しても早漏だと相手を満足させられません。肛門を閉めるというのは有名なトレーニングの一つです。

また普段から勃起させるのも一つの方法です。人間の身体は使えば使うほど鍛えられ、また使わないと退化していきます。ですのでわざと勃起させペニスを上下させる、擦ってギリギリまでシゴいてピストン運動を止めるといった、局部へのトレーニングも必要です。
また射精してザーメンを出してしまうと、回復までに時間が掛かるので抜かない様に注意しましょう。

前戯でカバー

幾ら下半身を鍛えても20代の頃の様には戻りません。前戯で一回イカせるといった工夫が必要です。キスやクンニ、ペッティングなど若い男性にはない技術力も必要です。

SEXの衰えを感じさせない為に中年になるとセックスがネットリしてくるのはこの為です。

中年男性でも若いセフレを作れるのか?

タバコくさいし酒臭い、お腹も出てハゲてる・・・おまけに説教臭い…この様な中年は若い女性にはモテません。

若い女性にモテる大人の男性になるためには、清潔感はもちろん奢って貰える経済力や頼れる安心感、話を聞いてくれる優しさなど大人の対応が必要。

若い女性の中でも、すぐ挿入したい若い男性と違い、長く前戯してくれる中年男性を好む子も少なくありません。

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